2007年の鹿島アントラーズの紹介

メインスタジアム:鹿島スタジアム

環境面:約4万人収容のサッカー専用スタジアム。
スタジアム内で見れるものも多いので早めに出発しよう。
鹿島港から10キロ程。電車や道路も整備されておりアクセスは良い。
食べ物は、はまぐりカレーや、信オンでお馴染みのいわしのつみいれ。

ライバル:磐田、新潟

イメージ:全体的に良い若手選手が揃うが、黄金期の輝きはない。
外国人選手は、マルキーニョスは期待できるが、
サンパウロの2名はリズムが違うため難しい立場。
FWでは柳沢とマルキーニョス、
CBでは大岩、ファボン、岩政と中央に同じタイプが多く、
同時期用の難しさを感じるシーズンになりそうだ。

蹴導のお薦め選手
FW/13/柳沢 敦
:日本を代表するFW。スピードに乗ったプレスと裏にを取る動きが武器。
FW/18/マルキーニョス
:念願の鹿島入り。柳沢と同じく攻守に働ける選手で、運動量も豊富だ。
CF/9/田代 有三
:期待の選手。小型版の巻、執着心の高いプレーでファンの心を掴む。
OH/8/野沢 拓也
:小笠原移籍後、必要不可欠になりつつ有る選手。開幕直前に怪我で離脱。
DH/16/中後 雅喜
:期待の若手。パスコースを読むのが巧い選手。青木とは噛み合いそう。
GK/21/曽ヶ端 準
:元代表。守備範囲を広げたい。アゴカルテットの楢崎との対決は楽しみ。
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by awi-syuwdow | 2007-03-06 22:11 | 東関東  

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